城崎温泉 宿の夕食

焼肴 席前にて生がに炭火焼き

城崎温泉 川口屋城崎リバーサイドホテル
   「ゆかたダイニング鶴亀」で夕食

夕食

現役時代は夫婦で窯場巡りなどの旅をした。その時は公共の宿を中心に素泊まり4千円位の宿を利用した。寝たら宿は関係ないという考え方だったから。義母が亡くなってこれからは人並みの旅行をしようということになり、人並みの宿をとった。今日本海側は蟹かに尽くしである。城崎の普通のホテルに泊まった。

お献立て
お献立て

食前酒 月替りの城崎ビネガー(写真なし)

酒肴 かに甲羅味噌焼き
酒肴 かに甲羅味噌焼き

酢肴 茹ずわい蟹 紅ずわい蟹の食べくらべ
205酢肴 茹ずわい蟹 紅ずわい蟹の食べくらべ

造里 かに刺身含む三種もり 妻一式
造里 かに刺身含む三種盛り 妻一式

鍋物 かにすき一人鍋(写真なし)

焼肴 席前にて生がに炭火焼き
170201~03-213焼肴 席前にて生がに炭火焼き

温泉 城崎温泉源泉蒸し 鶴の巣篭り風 茶蕎麦 温玉 野菜
源泉蒸し

大菜 上田畜産但馬玄プレート焼き(写真なし)

飯物 かに雑炊、香物 三種
飯物 かに雑炊、香物 三種

かに雑炊鍋

蟹の残骸
蟹の残骸

甘味 城崎chayaデザートプレート
甘味 城崎chayaデザートプレート


鶴亀の食事処
鶴亀の間

※津居山などブランド蟹など地物とよそものでは雲泥の差があることは承知の上である。
 JTBの「華やぎ 優雅」などの旅館と普通の宿では、蟹だけで一人2万円ほどの差があるようだ。
 もし美味しくなかったら、翌昼に、駅前の「おけしょう鮮魚の海中苑」などでカニを食べることにした。
 結果は、生がに炭火焼き用の蟹だけ地場物のブランド蟹の様であった。
 翌日の朝食を合わせると腹が満腹となり、翌日の昼食は新幹線の中でおにぎり二個のみしか受け付けなかった。高齢化により随分食が細くなっていた。

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

プロフィール

yogaz

Author:yogaz
飯山満通信へようこそ!
満73歳になりました。予定寿命まで後7年です。ただいま終活中です。当面75歳までは、ボランティアガイドと生涯学習・介護予防のお手伝いを続けたいと思います。
なお、2006年6月14日から始めた飯山満通信は、2013年12月14日、ブログを引っ越しました。Dtiblogのブログサービスが終了したためです。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR