鶴屋吉信 つばらつばら抹茶

鶴屋吉信 つばらつばら抹茶

つばらつばら抹茶 断面 on 青織部釉皿
断面

 婿殿のひとりから和菓子のお土産をもらった。京都の菓匠 鶴屋吉信の「つばらつばら抹茶」という。
大伴旅人の歌「浅茅原つばらつばらにもの思へば故にし郷し 思ほゆるかも」からとった名前だそうだ。
つばらつばらで、抹茶味は初めてである。宇治茶を練り込んだ焼皮で、抹茶あんを包んであるそうだ。

つばらつばら on 青織部釉皿
つばらつばらon青織部釉皿

個袋
つばらつばら個袋on青織部釉皿

開封
開封


袋

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満73歳になりました。予定寿命まで後7年です。ただいま終活中です。当面75歳までは、ボランティアガイドと生涯学習・介護予防のお手伝いを続けたいと思います。
なお、2006年6月14日から始めた飯山満通信は、2013年12月14日、ブログを引っ越しました。Dtiblogのブログサービスが終了したためです。

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