普段使いの酒 銀盤から白鹿へ

35年ほど前から地元の酒屋で、家で飲む酒・普段使いの酒を買い続けてきた。その酒屋も経営者が変わり酒の品ぞろえなど方針ががらりと変わってしまった。お気に入りの酒も大量に注文前払いをしなければ入手できなくなった。今回その酒が切れたのを機に買い入れの店と銘柄を変更することにした。取敢えず、

酒白鹿←銀盤

普段使いの酒 銀盤 青パック2Lから白鹿へ

取敢えずの候補は、純米 黒松白鹿 辰馬本家   2000ml詰  @1,150円
   アルコール分:14度以上15度未満
   原材料名:米(国産)・米こうじ(国産米) 精米歩合:70%
   日本酒度:+2、 酸度:1.4

※ 2000mlパックは、冷蔵庫のポケットに入るのでとても便利である。1升(1.8l)の酒瓶は冷蔵庫に入らない。パック詰は、少し安っぽく見えるかも知れないが、飲むのは中身なので割り切ればよい。どうせ居酒屋で飲む燗酒は安酒なのだから、構える必要はない。正月酒だけ、吟味して色々トライすればよい。

白鹿を普段使いの酒に

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満73歳になりました。予定寿命まで後7年です。ただいま終活中です。当面75歳までは、ボランティアガイドと生涯学習・介護予防のお手伝いを続けたいと思います。
なお、2006年6月14日から始めた飯山満通信は、2013年12月14日、ブログを引っ越しました。Dtiblogのブログサービスが終了したためです。

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