お花茶屋ミラーンでカレー

お花茶屋ミラーンでカレー

2種盛りカレー&パドゥーラセット
      (サフランライス⇒パドゥーラ・パパド・ミニサフランライス)
カレーセット2種(マサラチキン・キーマカレー)盛り&パドゥーラ(パドゥーラ・パパド・ミニターメリックライス)セット

堀切・小岩ガイド研修の下見の日、腹ごしらえをお花茶屋駅前でした。二三度目の訪問である。本日のカレーの中から、マサラチキン(辛口)とキーマカレー(中辛)をセレクトする。辛口度が分からないと言ったら、小さな器にマサラを入れてくれて、小さじで確認できた。親切だ。

全体メニュー
全体メニュー

本日のカレー(4種)のメニュー
メニュー(本日のカレー4種)

室内(厨房方面)
室内(厨房方面)

ミラーン・店頭
ミラーン・店頭

チャイタレーで微笑みランチ

堀切菖蒲園駅近くのタイ料理屋
   ・チャイタレー微笑みランチのハーフ&ハーフセット

カオマンガイ(鶏飯)&クェッティオ・トムヤム(ヌードル)
カオマンガイ(鶏飯)&クェッティオ・トムヤム(ヌードル)

先般堀切(葛飾区)と小岩(江戸川区)の研修コースを企画ガイドした。企画の為の下見の下見(独り下見)に先立って京成堀切菖蒲園駅近くのタイ料理屋でランチした。その店は哈爾濱餃子店の二階にあった。「微笑みランチのハーフ&ハーフセット」いう長い名前のランチを注文した。

生春巻きの作り方と材料
生春巻きの作り方と材料

同上(プロセス)
生春巻き(プロセス)

サラダ
サラダ

ホット・ウーロン茶
ホット・ウーロン茶

メニュー
微笑みランチのハーフ&ハーフセットメニュー

店内(厨房方面)
店内

店頭(一階入り口)
チャイタレー入口

葛飾区金町 喝で ヒレかつ定食

葛飾区金町 喝で ヒレかつ定食

ヒレかつ定食 @1,800円
ヒレ定食

昔、神楽坂のとんかつ屋でそれまで食べたことのないとんかつを食べた。揚がった衣の色が淡くまた肉の生っぽい感じが特徴であった。金町にもそんなとんかつ屋があった。店の名は、喝。とんかつ好きにはたまらないそうで、皆随分高いとんかつを注文する。私はかまわず、ヒレかつ定食@1,800円也を注文した。

※ 神楽坂のとんかつ屋「あげつき」のこだわりは、次のようだったと思う。
  『美味しく仕上げる為、一度に揚げる数を制限し、一つの注文に対し二回に分けて揚げ、
   余熱を加えてお出ししています。』

ソース&ドレッシング/定食にはこれで十分だそうだ。
      限定品 いも豚ロースリブサイド230g @2,970円などには白醤油セット150円が合うそうな。
      なお、ご飯セット570円が上乗せされる。
ソース&ドレッシング

メニュー
メニュー

室内/水道橋のかつ吉菩提樹のような骨董趣味があるようだ。
室内

店頭
店頭

金町トックで ポークカレーを

金町トックで ポークカレーを

掛りつけの病院が、日比谷にある。予約なしに飛び込んだ後、金町へ移動した。
千代田線が常磐線に直結していて、便利だ。
街歩きの下見の下見の日なので、調査前に金町駅近くで腹ごしらえをした。

◆ ポークカレー・セット   @850円

ポークカレー・セット
ポークカレーセット・内訳/Aセット:ミニコールスロー+ミニスープ
ポークカレーセット・内訳

※ 大変旨いカレーだ。カレーのスープから推測すると、多分、ハヤシライスも美味いと思う

メニュー
メニュー1
ポークカレー・メニュー
メニュー2

室内
室内

トック・店頭/葛飾区東金町1-44-17
金町トック・店頭

おはなCAFE 牛スジのシテュー

かねて企画したお花茶屋四ツ木~立石の研修ガイドを実施した。こじんまりとしたグループとなった。
私がガイドリーダーの時は、カメラを持たない。ガイド資料等で華奢なカバンが満杯となるからだ。
事前に腹ごしらえをした。子供連れが沢山集う変わった店に入った。シテューもサラダも美味しかった。

おはなCAFE 牛スジのシテュー セット   @890円

牛スジのシテュー・セット

牛スジのシテュー セット内訳/シテュー、ミニサラダとトースト、ドリンク(セイロンティー)
牛スジのシテューセット・内訳

おはなCAFE ・店頭/葛飾区 お花茶屋 1-21-18
     この日は、入園入学グッズを販売していたから、子供連れが多かったのだろう。
おはなCAFE ・店頭

※ 撮影は、スマホで。

お花茶屋 庵治で天ぷらうどん

葛西城の情報が気になって、再び葛飾区郷土と天文の博物館を訪れた。新資料は発見できなかった。
腹ごしらえは、再びお花茶屋・讃岐手打ちうどん・庵治で。
以前地元の客が注文していた、天婦羅饂飩にチャレンジした。

お花茶屋 庵治で天ぷらうどん  葛飾区お花茶屋1-15-9

◆ 天ぷらうどん (海老と野菜)   @850円

天ぷらうどん

天ぷらうどん内訳/天ぷらは、海老と野菜
             天ぷらは、揚げたてなので熱い
天ぷらうどん・内訳

メニュー
メニュー

庵治・店頭
庵治・店頭

【追伸】  この日、小学生の見学会

小学生の見学会2

小学生の見学会1

小学生の見学会3

青戸 洋食やまぐちさんで昼食

葛飾区 四ツ木~立石地区第2回目の下見を行った。グループリーダーと地元の住人を引き出しての下見だった。少し物足りない感じがするので、頭に葛西城発掘品などのある郷土博物館を加えることで、2月の直前に最終下見とすることにした。四ツ木駅集合の前に、腹ごしらえの為独りで青戸の洋食屋に入った。

青戸 洋食やまぐちさんで昼食

◆ カキフライ 定食仕立て

カキフライ・定食仕立て

カキフライ・アップ/@972円 ものすごいボリームである。そして揚げたては、唇が火傷するほど熱い。
牡蠣の産地は、三陸だそうだ。
アップ

メニュー
メニュー

楽しい洋食 やまぐちさん/葛飾区 青戸 5-2-5-103
やまぐちさん・店頭

ピッツェリア ルナ エドルチェ

柴又を皆で散策した。集合前の腹ごしらえに、今まで入ったことのない店を選択した。いつものように独りで入る。ナポリピッツァの店だ。若いペアもいるが、家族連れが多い。ファミリーな雰囲気の店なのだろう。
トマトソースベースのビザが食べたかったので、あまり食べたことのないマリナーラを注文した。

柴又のイタリア ナポリピッツァ職人協会認定  
  ピッツェリア ルナ エドルチェ   葛飾区柴又7-1-10

平日ランチ サラダ・ドリンク付き
  ◆ マリナーラ   @1,000円

マリナーラ/トマトソース、ニンニク、オレガノ
マリナーラ

紅茶
紅茶

メニュー
メニュー

カウンター
カウンター

楽しい飾り皿
楽しい皿

可愛いピザ窯/どこのピザ屋でも自慢の窯がある。快く撮らせてくれた。
ピザ窯

PIZZERIA luna e Dolce/入口は、とんがり部分にある。
PIZZERIA luna e Dolce

お花茶屋 MILLANで、ランチを

過日、お花茶屋・亀有・新宿(にいじゅく)・金町など葛飾北部を歩いた。
お花茶屋駅界隈のレストランを探すと、カフェのような可愛いカレー屋を見つけた。
カレーセットのターメリックライスをパドゥーラ(揚げナン)に変更した。

お花茶屋 MILLANで、ランチを

◆ 3種盛りカレー パドゥーラセット   ¥1,274円

   3種盛りカレー:スパイシーポーク(中辛)、牡蠣カレー(辛口)、マサラチキン(辛口)、ヨーグルト付き
                                         ¥1,058円
   パドゥーラ(揚げナン)+パパド+ミニターメリックライス  プラス¥216円

三種盛り&バドゥーラセット

メニュー
メニュー

室内
室内

店頭
店頭

お花茶屋 手打ちうどん・庵治で、ランチを

葛飾区の博物館や古代東海道の下見の時、待ち合わせまでにお花茶屋駅近で腹ごしらえをした。
お花茶屋駅近くの商店街、プロムナードお花茶屋は、結構活気がある。
その中の手打ちうどん屋に、ちょっとした行列があったので、並んだ。地元の人の人気店のようだ。

讃岐 庵治   葛飾区お花茶屋1-15-9

◆ きつねうどん   @600円

※ 初めて入るうどん屋では、比較の意味もあって、きつねうどんを注文することが多い。

きつねうどん
きつねうどん・内訳
きつねうどん・内訳

メニュー
メニュー
釜揚げ・冷たいうどんは時間がかかるそうだ。
釜揚げ・冷たいうどんは時間が

店内/カウンターから厨房を
カウンターから厨房を

庵治・店頭
庵治・店頭



高砂 麺心國もとで、ランチ

柴又七福神のガイド研修に参加した。
例によって、歩く前に、腹ごしらえをした。
京成高砂は、生まれて初めて降りる駅であった。

麺心 國もと   葛飾区高砂5-36-10

◆ 特製つけ麺   @930円

このところ体調が芳しくなく、ランチは、お粥や饂飩で済ませてきた。従って、ラーメンは久しぶりである。
もうひとつラーメンを敬遠してきたのは、行列ができる店が多く、時間が掛かりすぎることが多いからだ。
幸か不幸か、有名だというこの店は、少なくともこの日行列は出来てなかった。

特製つけ麺
特製つけ麺

内訳
内訳

スープ割
スープ割

店内
店内

店頭
麺心・國もと

國もとへ、表通りから行くと/居酒屋の並びを抜けなければならない
國もとへ、表通りから行くと

青砥 麺屋 なごみで、ランチを

青砥としばらく縁遠くなりそうなので、一年前に初めて青砥駅に降りたときに訪れたラーメン屋へもう一度行ってみた。
麺屋なごみである。
その時は、支那そばを食べた。

今回は、冬期限定
◆ あっさり味噌そば  @850円

あっさり味噌そば

あっさり味噌そば(内訳)
出汁、麺、チャーシュー
あっさり味噌そば
メニュー
玄関・メニュー

麺屋 なごみ  葛飾区青戸3-33-16

店頭

青砥 Cafe Gardenで、ランチを

青砥でランチにピザを食べた。

◆ アンチョビ&オニオン&オリーブのピッツァ

ビザ

ランチは月曜から土曜日11:00~14:00。
入口でまず注文&会計をして席に着く。
スープパンセット、窯焼きピッツァセットやパスタセットなどセットものが薦められる。
飲み物を注文するならば、その方が安い。
しかし、私は美味しいと評判のピッツァを中心に、単品で注文した。
飲み物のコーヒーは苦手だということもある。

本日のスープ
かぼちゃのクリームスープ @320円
かぼちゃのクリームスープ@320
本日のピッツァ
アンチョビ&オニオン&オリーブのピッツァ @600円
アンチョビ&オニオン&オリーブのピッツァ@600
メニュー
メニュー
室内・ピザ窯方面
室内・ピザ窯方面
室内・玄関方面 bread bar
室内・玄関方面 bread bar

CAFE GARDEN 葛飾区立石6丁目18-2

焼き立てパンと窯焼ピッツァのベーカリーカフェ
ほとんどの客が若い女性であった。開店と同時に、満席状態となる。
しかし、一巡すると、さっと空く。この街らしいランチタイムの様子である。

店頭
cafe garden店頭

立石 玄庵で、ランチを

青砥の所用は、1,2月で一応終了した。
青砥通いの中で、未投稿の記事を連続投稿する。

◆ ランチ鴨つくねせいろ

ランチ鴨つくねせいろ

青砥から一駅、京成立石駅で降りて、奥戸街道(都道60号市川四ツ木線)をぶらぶら歩いていると、街道沿いに面白そうな蕎麦屋を見つけた。
江戸東京そばの会と書いてある。手打ちそばの一日体験入門もあるそうだ。

立石 手打そば処 玄庵  葛飾区東立石3-24-8

ランチ鴨つくねせいろ・内訳
ランチ鴨つくねせいろ
玄庵ランチメニュー
'むかしもり'とあるのは外国産そば粉を使ったもの、ないのは国産そば粉を使ったものらしい。
玄庵ランチメニュー
玄庵・2階室内
(3階にはNHK学園、そば打ち道場がある)
玄庵・室内
蕎麦屋・玄庵店頭
蕎麦・玄庵

立石、立ち食い寿司

青砥通いも本荘となったある日、一駅先の立石に足を延ばした。
立石仲見世に立ち寄ってみたかったからだ。
京成立石駅を降りると、目当ての商店街はすぐにあった。
立喰の栄寿司と、もつ焼き屋・宇ち多゛に行列ができていた。
昼というのに、夜の立石仲見世の風情が濃厚に感じられた。

立喰寿司 栄寿司

ビール以外にアルコールを出さないこの店では、残念ながら日本酒を我慢した。
寿司飯は柔らかく、手で食べるようにできているのか、箸はない。
立ち喰い寿司は初めてであるので、新鮮な気がする。
圧倒的に地元の客が多いようだ。

写真右から、平目昆布〆・ズワイガニ・穴子
平目昆布〆・ズワイガニ・穴子
いわし・ほっき貝・うに
いわし・ほっき貝・うに
メニュー
メニュー
暖簾
栄寿司・暖簾
立石仲見世入口の栄寿司店
立石・立ち食い・栄寿司

青砥で、ランチ

かつしかシンフォニーヒルズで、細江英公の写真展を見た後、さすがにお腹がすいたので、手近なところでランチした。
味はごく普通、接客も普通。

ヒルズカフェ Hills Cafe

◆ カレーライス セット
  カレーライスとハーブティ  @700円

カレーライス
Hills Cafeのカレーライス
ハーブティ
ハーブティー
ヒルズカフェ/メニュー・室内・入口
ヒルズカフェ

青砥でランチ

過日、葛飾区立石に、ある打ち合わせで出かけた。
打ち合わせ終了後、昼時となったので、京成青砥駅前で、ランチをとった。

BISTRO Hiroyoshi 葛飾区青戸5−2−2

  ※ シェフのプロフィールは、こちら

◆ ビストロランチ  @1,250円

  ・ブリのムニエル バルサミコソース
  ・カブとニンジンのポタージュ
  ・パン
  ・紅茶

ブリのムニエル バルサミコソース
ブリのムニエル バルサミコソース
ビストロランチ・内訳
メインディッシュとパン・スープ・ドリンク
ビストロランチ・内訳
ランチ・メニュー
ランチ・メニュー
室内
室内
BISTRO Hiroyoshi 店頭
BISTRO Hiroyoshi

青砥、麺屋 なごみで、ランチを

葛飾区のあるセンターへ、講演会の打ち合わせに行くために、京成青砥駅で降りた。ここも生まれて初めて立ち寄る駅である。

麺屋 なごみ  葛飾区青戸3-33-16

麺屋なごみ

なごみ・厨房
店頭
麺屋なごみ・店頭

『2010年6月2日OPEN!
ご主人は原木本丸亭ラーメン みしまを経て開業したとのこと。三河屋製麺製の麺。』
(「麺屋なごみ|ラーメンデータベース」より)

◆ 支那そば

あっさり
系の、支那そばを選んだ。後から入ってきた若い人達は、こってり系の、白湯麺を注文する人が多かった。

支那そば
支那そば
麺アップ
麺アップ
チャーシュー・アップ
チャーシュー・アップ
メニュー
メニュー
室内
室内

綾瀬の手打ちそば 重吉で、鴨せいろを

綾瀬・小菅散歩の折、綾瀬駅近くの蕎麦屋でランチした。

手打ちそば 重吉   足立区綾瀬1-33-16

『せいろ(680円)を注文。
蕎麦は短め、細いながらもこしがあり、冷たくきりっとしていました。香りもなかなかのものです。つゆがやや濃いめなので、ちょい付けで充分でしょう。上品なお味でした。

そして特筆すべきは蕎麦湯。
濃厚で旨味がぎゅっと詰まった蕎麦湯は、これまでのお店ではトップクラスにおいしかったです。最後の一滴まで惜しみながら飲み干してしまいました。
ここも蕎麦湯のために蕎麦湯を作っている、というお店ではないでしょうか。
葛西の「清川」以来の感動でした)』
(「思わぬところでうまい蕎麦を発見:重吉[食べログ]」より)


◆ 鴨せいろ   @1,260円

※ 鴨南蛮が良いか鴨せいろがいいか、当日は微妙な季節であったが、香りを楽しむなら鴨せいろということで、鴨せいろを注文した。
丁度この日の分を打つところに出くわしたので、すぐ近くの席をとった。各工程の間をゆっくり寝かしながらやるので、切るところまでは見ることは出来なかったが。



鴨せいろ
鴨せいろ
せいろ
せいろ
鴨汁
鴨汁
ユニークと評判の蕎麦湯
柴又 そばきり・日曜庵
程重くはないが、流行の蕎麦湯の部類か。
蕎麦湯
メニュー
メニュー
蕎麦打ち中
蕎麦打ち
そば粉を挽く機械
そば粉挽き
室内・厨房方面
室内・厨房方面
室内・玄関方面
室内
店頭
店頭
【追】
重吉に向かって右側に、ガラスや陶器のうつわ屋があった。
織部の鉢などおしゃれで使い勝手の良さそうなものが並べてあった。
重吉隣のやきものや

柴又 そばきり・日曜庵の蕎麦

柴又帝釈天・駐車場の対面の路地を少し入ったところに、こだわりの蕎麦屋があった。

そばきり 日曜庵  葛飾区柴又7丁目13−2


『粗挽きせいろの特徴  ★★★★★
 この店の粗挽きせいろは、絶品。粗く挽かれたそばの実の、食感、舌触り、香りが良い。このそばだけで、自分はこの店に来たいと思う。

粗挽き水そばの特徴  ★★★★
 水そばとは、そばつゆではなく、そばを水に漬けて、そのまま食べる食べ方。味がほとんどない水に浸かっているので、そばのごまかしが利かず、優劣が目立ちやすい。
 つゆにつけなくとも美味い粗挽きせいろだから、水そばで食べても美味い。

そば湯の特徴
 そばの茹で汁に、大量にそば粉を入れた、ゲル状のそば湯。
 このそば湯だけで、並のそば屋のそばより、香りが良かったりする。』
(「粗挽きせいろ他/日曜庵」より)

※ 私たち夫婦はこの日、ざる豆腐と、粗挽きせいろ、鴨汁せいろを食べた。
  二人とも関西系なのでうどん圏の育ち。蕎麦はたまにしか食べないが、
  この店の蕎麦は評判どおり美味しかった。
  また、店も料理もなかなかお洒落であり、独創的である。
  但し、開業日は日曜庵から想像されるように金・土・日なので要注意。




粗挽きせいろ
手前は水蕎麦
粗挽きせいろ
鴨汁せいろ

鴨汁せいろ
じゅージューと音を立てて出てくる鴨肉
鴨アップ
なごり雪(ざる豆腐)

えごま油
、醤油、塩
なごり雪
蕎麦湯
葛湯か、重湯かポタージュのような濃厚な蕎麦湯
蕎麦湯
メニュー/粗挽きせいろ
粗挽きせいろのメニュー
メニュー
その他メニュー
欧風のイメージの店内
店内
入り口
入り口
日曜庵の建物
日曜庵
プロフィール

yogaz

Author:yogaz
飯山満通信へようこそ!
満73歳になりました。予定寿命まで後7年です。ただいま終活中です。当面75歳までは、ボランティアガイドと生涯学習・介護予防のお手伝いを続けたいと思います。
なお、2006年6月14日から始めた飯山満通信は、2013年12月14日、ブログを引っ越しました。Dtiblogのブログサービスが終了したためです。

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