高田馬場で 同窓の新年会

高田馬場・土風炉で 同窓の新年会

乾杯
乾杯

この頃、高田馬場土風炉で開かれる正月の同窓・新年会に参加している。皆それなりに耳が遠くなるなど老いは進んでいる。しかし概ね元気で、よく食いよく飲む。ところで、学生時代お茶研にいた。炉の手前より、風炉の手前の方が好きだった。がその風炉に唐銅製、鉄製、土製、木製等があることは知らなかった。

cf.風炉について
風炉について

cf.三種類の風炉/良さげな風炉と釜
 妻が嫁入りのときに持ってきた釜と風炉は、ある転勤・引っ越しの時に捨てられてしまった。
 爾来風炉でお茶をたてたことはない。
風炉の種類(土製・唐銅製・鉄製)

私のルーチン/今宵も日本酒
日本酒

サワー
サワー

おつまみ
鍋

おつまみ1

おつまみ2

おつまみ3

おつまみ4

おつまみ5
空になって廻って来た皿
空になって廻って来た皿

いつもの部屋/中二階
中二階・指定席

ビルは稲門ビル
稲門ビル

土風炉の店頭
店頭

津田沼月の宴で 孫たちと新年会

なんと、津田沼‘月の宴’で 孫たちと新年会

いくら子供に酒類を頼まないにしても、居酒屋に未成年者を連れて行くのは、私には抵抗がある。
しかし、店には店の、子供用ドリンクメニューがあり、別に断らなかった。私には不可解だ。
月の宴・家族新年会会場

娘たちの家族との新年会は、下の娘の一番下の男の子が、皆と年が離れており、かつ、落ち着きがなく凶暴につき、いつも場所の選定に苦労する。なんと、津田沼の通常居酒屋で受け入れてくれるというので女房達が予約を入れていた。案の定、独りゲームに打ち興じている。いつまともなパーティになることやら。

※ 参加者全員O型というユニークな集団だ。
   好き勝手にオーダーし、それなりにまとまっている不思議な集まりでもある。

勝手に私の飲み物と食べたものを羅列する。/何といつものシニア仲間と飲むのと変わらない。
飲み物
/日本酒
日本酒
/サワー
サワー

おつまみ
つまみ1

つまみ2

つまみ3

つまみ4

つまみ5

つまみ6

つまみ7

つまみ8

つまみ9

つまみ10

つまみ11

お茶漬け
お茶漬け

※ 中華料理店A中華料理屋B中華料理屋C日本料理店など、これまでの店に比べてずいぶん安くついたようだ。お年玉は、妻の母親が死んだこともあり、いつもより過分にふるまっていた。全体のバランスを取るつもりだろうか。

名所図役員会 忘年会と二次会

名所図役員会 忘年会と二次会

シビックセンターの会議室で今年最後のグループ役員会を終え、河岸を変えた。御徒町では、吉池でグループ総会の新年会下見を兼ねて、忘年会を行った。場所柄か吉池は割高な感じがした。ついては二次会をということで、アドリブで御徒町を歩く。上野市場という格安の居酒屋に上がり無事二次会を終了した。

◆ 吉池で忘年会

新年会のリハーサルを兼ねてビールで乾杯
図G忘年会(吉池)乾杯

吉池の料理
吉池・料理1

吉池・料理2

吉池外観
吉池店頭

◆ 上野市場で二次会

サワーで乾杯
上野市場・サワー

つまみから
つまみ1

つまみ2

つまみ3

上野市場・店頭
上野市場・店頭

両国「蜀食成都」で忘年会

両国四川料理 「蜀食成都」で 研修G忘年会
締め前の状態

過日北斎がらみで両国界隈をガイド研修した。目玉は開設間もない「北斎美術館」であるが短時間でよく鑑賞することはできなかった。研修終了後有志でグループの忘年会に参加した。場所は北斎美術館から遠くない四川料理屋。両国界隈は食い物の激戦区だからかこの店の食べ物もリーズナブルで美味しい。

私のルーチン日本酒
日本酒

料理
料理1

料理2

料理3

店頭
店頭

シニア大樂 定例会後の忘年会

シニア大樂 定例会後 天狗で忘年会
シニア大樂・忘年会

NPO法人・シニア大楽の定例会は毎月行われている。12月は社員の1/2ほどが参加した。その後出席者の3/4ほどで、恒例の忘年会を行った。会場は行きつけの天狗である。今回は宴会コースの中で、プレミアムドリンク2時間飲み放題付 充実コースでささやかに。皆それなりの歳なので小食になっている。

充実コース 3,500円(プレミアムドリンク2時間飲み放題付・税込)
             
コース内容(全8品)
   ・パルマ産生ハムシーザーサラダ
   ・かりかり鶏かわポン酢
   ・自家製冷奴
   ・手作りしゅうまい
   ・炭火やきとり串
   ・選べるメイン(コラーゲンたっぷり豚すき鍋・豚の焼きしゃぶ・豚肉の冷しゃぶ)
   ・五目チャーハン
   ・生チョコレートアイス

写真は全部を撮っていない。一部紹介する。
   ・冷奴とサラダ
奴とサラダ

   ・鶏唐揚げ
鶏唐揚げ?

   ・鍋(豚すき鍋)
鍋

   ・〆とデザート
〆とデザート

   ・サワー
サワー

店頭
店頭

同期会が思い出の蕎麦屋で

同期会が思い出の蕎麦屋で

〆の冷したぬき/この店で、昔ランチによく食べていた蕎麦
冷したぬき

5月末に同期会をしたというのにもう次の招集がかかった。現役時代良くランチで利用していた蕎麦屋で開催されるというので参加した。その蕎麦屋があったビルも建て替えられて見かけはずっと立派になっていた。ビルの中へは部外者は入れなくなっていたが地下の食堂街は外の客も利用できるように入口が別だ。

先に来た二人で、まずは一杯/鶴齢・純米吟醸
先ずは、一杯

あては、栃尾の油揚げ
栃尾の油揚げ

2杯目から、サワー(これは梅干サワーか?)
サワー

この日のメンバーは、6人/揃ったので乾杯
乾杯(6人)

おつまみ
おつまみ3

おつまみ6

おつまみ5

おつまみ4

おつまみ2

おつまみ1

飲み物メニュー
飲み物メニュー

食べ物メニュー例
食べ物メニュー例

〆/冷したぬき
冷したぬき

会場の蕎麦屋
会場の蕎麦屋

この蕎麦屋のある地下食堂街
地下街

このビル
このビル

cf.こんな処にもあった北町奉行所跡の碑/
    グラントウキョウノースタワー(北側)
    (本当の位置は、東京駅の北側、丸の内東京タワー本館の西側)
北町奉行所跡の碑


大久保 参鶏湯と生マッコリー

大久保 参鶏湯と生マッコリー

早稲田界隈の神社仏閣などのミニツアーに参加した後、夏場(例:2012年2013年)によく行っていた参鶏湯の美味しかった店に行った。韓国では夏場の暑気払いに良く食べるらしい参鶏湯。店は韓友家。本店が改修中とあって大久保通りで山手線新大久保駅近くの店に行った。だが本店とはだいぶ雰囲気が違う。

参鶏湯
参鶏湯

小分け
参鶏湯・小分け

生マッコリー
生マッコリー

サワー
サワー

乾杯1
乾杯1

乾杯2
乾杯2

焼肉
焼肉


蟹

オードブル(つまみ色々)
オードブル(つまみ)

入店
入店

瓢箪坂おいしんぼうで 同期会

瓢箪坂おいしんぼうで 同期会

定年後12年目の同期会
同期会

60歳定年まで38年間勤めた会社の同期会が年に何回か開かれる。幹事以外のときは気が向いたときに出ている。会場は、皆の懐かしの店が休館日となったので第二候補の店になった。私もランチで利用しただけの店だ。一階はすばらしいが、二階は個室になっているらしいが良く知らなかった。幹事が予約した。

神楽坂
  瓢箪坂おいしんぼ   新宿区白銀町2-3
会場

料理は、@7,000円コースだそうだ。

先付
季節の先付

椀物
季節の椀物

日本酒
日本酒
&ドリンク
サワー類

造り
造り

焼物
焼物

揚物
揚物


しゃぶしゃぶ

食事
食事

甘味
甘味

設え:2階個室(座敷、参考までにテーブル席も)
二階個室・ニ種

清澄庭園涼亭で G総会懇親会

担当したセミナーは、無事終了した。グループ総会の懇親会場は、清澄庭園内の涼亭に移った。
飲み放題の宴会が始まった。懇親会外の関心は、その日の素晴らしい満月と、大相撲の日本人の快挙。
セミナーは分かりやすかったとの感想・評価を多く聞き、お世辞ながら快い気持ちで懇親会が終始した。

清澄庭園涼亭で G総会懇親会

懇親会での、歓談光景
歓談光景

懇親会場・涼亭を望む
懇親会場を望む

涼亭玄関
涼亭玄関

満月/この日、パーティにぴったりの満月10年ぶりの日本人相撲の優勝が気になっていた。
  今の世の中である。誰かがスマホ等でテレビをチェックしており、優勝の瞬間会場に情報が流された。
満月

日本酒一合
日本酒一合

サワー
サワー

料理
料理

お開き後の涼亭をふり返る
お開き後の涼亭

【参考 1】
庭園より、セミナー会場を望む
セミナー会場を望む

涼亭から大正記念館を望む
涼亭から大正記念館を望む

【参考 2】
この時期清澄庭園の大泉水は、水鳥の寝床
大泉水は、水鳥の寝床

八重洲で 入社同期と懇親会

過日、東京駅近で入社同期と懇親会を行った。私が幹事の時は毎回出席するがそうでないときは時々サボる。今回は久しぶりに出席した。この旧帝大出の多いエリートたちには叙勲を受けた人はいない。普通の会社に入った人は意外と勲章に縁がない。叙勲を望むならやはり役人にならなくてはならないのだろう。

八重洲で 入社同期と懇親会

  加賀屋 東京駅前店   中央区八重洲2-3-7 斎原ビル1F

加賀屋東京駅前店 店頭
加賀屋店頭

乾杯の図/今回顔を隠せという人がいたので、目隠しをしてみた。
        所要があり遅れて到着した人がこの他に1名いる。
乾杯
旨そうに飲む一杯目。
グビィ

私の酒/日本酒1合
日本酒一合

追加は、いつものサワー
サワー

食事/宴会コース (メインは鍋料理)
食事1
食事2
食事3

室内/満員の店内
加賀屋・室内

馬場・土風炉で同期と 新年会

学生時代の友だちと、今年も高田馬場の居酒屋で新年会をした。去年か一昨年から参加しているが、50年ぶりくらいに会った人もいた。皆頑張った人生だったと見えて、中には去年勲章を受章した人もいた。幹事発案で心ばかりのお祝いを包んだ。高校の同期にも叙勲を受けた男がちらほらいたのを思い出した。

※ 皆70歳を超えたんだ。

馬場・土風炉で同期と 新年会

土風炉・玄関
土風炉・玄関

室内・中二階
室内

お通しなど
サービスのお酒

乾杯/この日集まったのは、12人ほど。写真はその約半数。暗い所で動く被写体は、大概ぼけてしまう。
乾杯

私の熱燗1合、後は写真がないがいつもの生絞りグレープフルーツサワー2杯
「酒は百薬の長、されど万病の元」とて、酒をセーブしているが、一向に血液値は改善されない。
いつまで、この小さな習慣を続けたらいいのだろうか。
熱燗1合

おつまみから
おつまみ1
おまみ2.

正太郎が愛した 羽衣で忘年会

今年も、池波正太郎が愛した銀座・羽衣で開かれた、テーブルとーくサロンと忘年会に参加した。
去年、あるNPOの指示でシニアライフアドバイザー(SLA)なる資格を取得した。その有資格者が定期的に集まる会の忘年会に、去年から参加している。一回り年上の方も何人かおられてお元気だ。

正太郎が愛した 羽衣で忘年会

羽衣・店頭
羽衣・店頭

店主が台湾で仕入れてくる老酒/旨い  (料理は去年掲載したので省略する)
羽衣・老酒

※ なお、忘年会に先立つ「テーブルとーくサロン」では、出掛ける直前に目にした日経ビジネスオンラインの「あの人が遺したコトバ2015」から二つ選んで、紹介した。それは「大さじ・小さじ」(料理記者の岸朝子さん91)と「私の体はワインでできているの」(失楽園 ドラマ版のヒロイン役・川島なお美さん54)である。

宴の後  プレゼントを受けて解散
宴の後

【追伸】   このあと一人で銀座・新橋を歩いた。
銀座のクリスマスツリーとイルミネーションは、
     去年少し詳しく取り上げたので、今年は一部に止める。

銀座の街から
銀座

新橋駅前から
新橋

人形町 三陸天海の炉端で、懇親

過日、清澄界隈の新しい店を中心にツアーを行った後、恒例の懇親会を人形町で開いた。この研修グループは、中央・江戸川・江東・葛飾区の名所旧跡を巡るグループであるが、それにとらわれることなく、池波正太郎や藤沢周平などの小説の舞台や新しく開店した話題の珈琲店等もその対象としている。

日本一の宮城の魚が喰える店
 人形町 ‘三陸天海のろばた’で、懇親会  中央区日本橋人形町2-7-10 エル人形町2F

懇親会場・三陸天海のろばた、入店
入店

入室
入室

まずは、乾杯
乾杯

私の二杯目は、例によってサワー
サワー

以下
  宴会料理

サラダ
料理1

刺身
料理2

枝豆と、炉端焼き
料理3

揚げ物
料理4

煮物
料理5

〆ののり巻き
料理6


清澄庭園で、納涼会の思い出

あるガイド研修グループの納涼会が、8月某日、清澄庭園内の涼亭で行われた。
もう秋だが、遅ればせながら、その日の思い出を投稿しておきたい。
たまには、こうゆう会場での宴会もいい。飲み放題だが、節酒中の身には関係ないのが残念である。

清澄庭園で、納涼会の思い出

納涼会会場:清澄庭園の涼亭大正記念館側から見る
納涼会会場:清澄庭園の涼亭

涼亭からの庭の眺め
涼亭からの庭の眺め

この日の料理
涼亭の料理

縁側から見た、宴会の様子
縁側から、宴会の様子

宴の後/お開き後、涼亭を見返ると (すっかり暗闇となった中に、静かに涼亭の光が浮かんでいた)
宴の後

寿司 一幸で、孫たちと新年会

恒例の、孫たちとの新年会を、今年は中華から寿司に河岸を変えて、3日に行った。
女房が、友達か娘たちと見つけた店である。人気店なので、娘たちと早くに予約に行った。
孫四人の内、三人は、まぐろ尽くしなどお子様用のメニューを別途見立てた。

◆ 孫たちと恒例の新年会 2015

総勢10人
孫と新年会


寿司 創作料理 一幸 八千代店 八千代市大和田新田1088-15

大人の基本コース
● 新春 彩りコース

a.前菜九点盛
a前菜九点盛

b.ブリ大根
bブリ大根

c.しゃぶしゃぶ
cしゃぶしゃぶ
シャブシャブ・補足
しゃぶしゃぶ

d.天麩羅
d天麩羅

e.お寿司
eお寿司

● 追加料理

ア.大漁刺
大漁刺

イ.あん肝
あん肝

ウ.串焼き盛合せ (写真なし)

店頭
店頭

銀座 羽衣で、忘年会

ある財団が運営する、生活相談員養成講座を終了し資格を付与された。
そのメンバーで作るテーブルとーくサロンと忘年会に参加してみた。
会場は池波正太郎の愛した店で行われた。

銀座日記
『きょうは久しぶりで銀座へ出て、まず七丁目の〔羽衣〕へ行き、包子(パオズ)で生ビール(小)をのむ。』
「池波正太郎の銀座日記〔全〕」新潮文庫 池波正太郎著 P17より)

味の中華 羽 衣 銀座本店    中央区銀座7-12-14大栄会館B1

羽衣・店頭
羽衣・店頭
一階入口
一階入口
地下への階段
地下への階段
BF1入口
BF1入口

◆ 忘年会のテーブルから

ビールで乾杯の準備
ビールで乾杯の準備
紹興酒
紹興酒

料 理

料理1

料理2

料理3

料理4

料理5



谷中七福神めぐりの後の、忘年会

過日、谷中七福神めぐりをしたが、引き続きそのガイド研修グループの忘年会が開かれた。
会場は、御徒町、改装後の吉池である。ユニクロが入って、ビルの趣はすっかり変わってしまった。
店内も、オープンスペース的になったりして、大分イメージが変わった部分がある。

御徒町駅前 吉池

ユニクロが入って、様変わりのビル
吉池・ビル
イメージが変わった店内
店内

◆ グループ忘年会

まずは乾杯
乾杯

後は、出てきた料理などをそのまま掲載する
料理は、一律 @4,000円
料理1

料理2

料理3

料理4

料理5

料理6

料理7

冷酒/アルコール派は、別勘定 @1,500円追加
冷酒

〆のご飯/チラシ寿司か?出てくるや、あっという間もなく分配されていた。
ご飯
プロフィール

yogaz

Author:yogaz
飯山満通信へようこそ!
満73歳になりました。予定寿命まで後7年です。ただいま終活中です。当面75歳までは、ボランティアガイドと生涯学習・介護予防のお手伝いを続けたいと思います。
なお、2006年6月14日から始めた飯山満通信は、2013年12月14日、ブログを引っ越しました。Dtiblogのブログサービスが終了したためです。

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