佐倉歴博・植物苑の変化朝顔

佐倉歴博・植物苑の変化朝顔

◆セミナー「変化朝顔の形のひみつ」
   講師:仁田坂英二氏
セミナー・仁田坂講師

首都圏での変化朝顔展示場としては、日比谷と佐倉歴史博物館・植物園の二つが有名である。日比谷の次の日に、佐倉へ出かけた。九州大学の仁田坂先生のセミナーが催されるのでついでに聴講するためである。開場前から行列のできる人気であった。シニアと若い女性が目立った。

花の変化/おしべやめしべが変化する仕組み
花の変化

蔓の変化/枝垂・木立・渦・石化
蔓の変化

表裏の変化/獅子・乱菊・笹・南天、葉や花弁の裏や表が無くなる仕組み
表裏の変化

◆観察会の案内

観察会の案内

変化朝顔・出物系統
変化朝顔・出物系統

(星咲牡丹)
星咲牡丹

(采咲牡丹)
采咲牡丹

変化朝顔・正木系統
変化朝顔・正木系統

大輪
大輪朝顔

(cf.黄色い朝顔1)
黄色の朝顔1
(cf.黄色い朝顔2)
黄色の朝顔2
cf.東野圭吾の小説「夢幻花」
cf.江戸時代の黄色い朝顔(「あさかほ叢」「朝顔花併」)、サントリーなどの組織培養で得た黄色花

朝顔の圃場
朝顔の圃場

くらしの植物苑
くらしの植物苑

開場前の行列
開場前の行列

この日咲いた花
この日開いた花
☆ 日比谷公園の変化朝顔展示場よりも、歴博・くらしの植物苑の伝統朝顔展の方が、
   規模も大きく体系的であると感じた。

今年の日比谷変化朝顔展示会

日比谷公園東京変化朝顔研究会展示会/種売場

展示会での種の販売

今年も日比谷公園・変化朝顔展示会に顔を出した。NHK趣味の園芸・金子さんの顔も見た。又、地方の園芸関係の学生も集団で来ていた。佐藤副会長にブログの写真を見せながら幾つかの質問をした。結果幾つか訂正された。采咲牡丹ではなく采咲だ、かかえ葉ではなく笹葉だ、とか。

※  可愛い若い女性が目立つ。後は、高齢者。
※※今年は雨が多かったせいか、プロやセミプロの作品でもなんとなく物寂しさを感じる。
   ひょっとすると、それが変化朝顔の特徴かもしれないと思い始めた。
   大輪朝顔に軒先貸して母屋を取られた過去がある。大輪の方が派手で、分かりやすい。

日比谷公園入口の看板
日比谷公園入口の看板

展示物/采咲牡丹
采咲牡丹

その他、地味な展示風景
地味な展示

グリーンクラブ 立春盆栽大市

上野グリーンクラブ 立春盆栽大市を見学

国風盆栽展の会期中、上野グリーンクラブでは「立春盆栽大市」が開かれている。国風展会場と結ぶ無料連絡バスが運行されている。安い苗から、とても高い養生木迄取り揃えられているので、一見の価値はあるだろう。国風盆栽展の入賞作品がとてつもない価格で取引されるであろうことが推測されて面白い。

立春盆栽大市の光景
上野グリーンクラブの光景1

上野グリーンクラブの光景2

上野グリーンクラブの光景3

安い苗
苗木の例

【参考】 苗木の利用法
cf.寄せ植え予定のヒメシャラ7本2,000円で購入(2011.2.15)
cf.ブナとヒメシャラの混植、寄せ植え

ヒメシャラ 養生木 @70万円
ヒメシャラ@70万円

実をつけた美男カズラ @55,000円
美男カズラ@55,000円


変化朝顔展示会 見学

変化朝顔展示会 見学

展示場の鑑賞風景というよりも、撮影会の観がある。
展示物・撮影風景

今年も日比谷公園へ変化朝顔展示会を見に行った。顔見知りの人に、ごく初歩的なことを聞きまくった。親切に教えてくれた。ベテランの集うユニークな会のようだ。観察していると一般人に対するこの専門家集団の説明はもう一つ研究の余地がある気がした。研究家とコミュニケーターの違いであるが。もったいない。

変化朝顔展示棚
変化朝顔展示棚

驚いたことに次にあげるモノは、素人向けの栽培がやさしいものとか。
(下記の他に、ツバメ・桔梗咲・曜白・松島などがそうだそうだ。)
・渦小人
渦小人

・石畳咲
石畳咲

・石化
石化

・枝垂れ
枝垂れ

つぎのものは、栽培が難しいもの (私が十分理解できていないので、間違っているかもしれない)
・撫子咲
撫子咲

・獅子咲
獅子咲

・車咲?
車咲

(改めて)展示会会場
展示会会場

展示会の団扇とパンフレットなど
団扇・パンフレット

購入した種
購入種

靖国神社で奉納朝顔展を見る

靖国神社で奉納朝顔展を見る

切込み仕立てで正式な団十郎
団十郎

 8月7日(日)朝、靖国神社に詣で、東京あさがお会主催の「第43回奉納あさがお展」を見る。朝しか咲いていないので、早起きしての見学であり結構厳しい。一人で朝食を作り北習志野駅まで歩き、東葉高速線・東西線で九段下に向かった。実はこの日もあるNPOのグループ役員会出席を兼ねての外出である。

入選作品の撮影光景
入選作撮影風景

切込み仕立ての朝顔
切込み仕立て

切込み仕立ての地位の作品/この日の最高の出来の作品
   天位の作品が出たのは、3年前とのこと。切込み仕立ては難しいらしい。
   特に20cm以上の大輪を咲かせることが難しい、と。
切込み・地位

行灯仕立ての朝顔
行灯仕立て

行灯仕立ての天位の作品
行灯仕立て・天位

奉納あさがお展
奉納あさがお展1

朝顔展2

朝顔展3

拝殿・本殿と手前の朝顔バックヤード
拝殿・本殿と手前の朝顔バックヤード

水に浮かべた大輪朝顔の花/遅れて見に来る人のためか?
水に浮かべた大輪朝顔の花

立春盆栽大市 2016

東京都美術館で開催された国風盆栽展2016を見た後、東京博物館・黒門前からシャトルバスに乗って、上野グリーンクラブへ移動した。取敢えずは去年成績の良かった肥料を買ってから、恒例の盆栽市を冷かした。万年青・千代田の松が枯れかかっているので、安くて丈夫だという瑞泉を値切って買い増した。

立春盆栽大市 2016

(1) 立春盆栽大市の光景

立春盆栽大市の光景1

立春盆栽大市の光景2
気前よく購入する中国人
気前よく購入する中国人

(2) 欲しい盆栽/宝くじでも当たらない限り高嶺の花

真柏200万円
真柏200万円

山もみじ95万円
山もみじ95万円

姫しゃら65万円
姫しゃら65万円

(3) 私のプチ買い物

肥料・グリーンキング1kg
肥料・グリーンキング1kg

万年青・瑞泉
万年青・瑞泉
上から見る。3~4年生か。
万年青・瑞泉(上から)

錦糸南天/裏鬼門に備中高梁で買った真榊を植えている。鬼門に南天を欲しかったので買った。
錦糸南天

【参考】 万年青販売コーナー(春光園) 茨城県潮来市日の出2-7-2 酒井さん
万年青コーナー(春光園)

日比谷で、変化朝顔の展示を観る

朝5時半起き、6時過ぎに家を出発。街歩き仲間で変化朝顔に詳しい人の紹介で、日比谷公園の展示会に出掛けた。今度「江戸の園芸」というテーマで短い講演を頼まれているので、情報収集の為である。人は多くないが、広島から来た一行など愛好家が、主催のメンバーに熱心かつ専門的な質問を浴びせていた。

日比谷で、変化朝顔の展示を観る
     主催者:変化朝顔研究会
     開催日:2015年8月28日(金)~8月30日(日) 7:30~12:00
     会 場:日比谷公園常設陳列場

変化朝顔
   購入した絵葉書から
   ・黄握爪龍葉紅紫覆輪総管弁流星獅子咲牡丹
   ・黄弱渦浅澤柳葉薄紫地紫縞撫子采咲牡丹
   ・黄握爪龍葉梅紫吹雪覆輪総風鈴玉垂獅子咲牡丹
   ・黄小手雨龍葉純白総管弁一文字獅子咲牡丹
変化朝顔・絵葉書
   ・黄斑入立田笹葉青紫細弁采咲牡丹
   ・青斑入縮緬立田芝舟龍葉瑠璃筒白総鳥甲芯喇叭噴上車咲牡丹
変化朝顔・絵葉書2

展示会のパンフレット&団扇など
展示会のカタログ・団扇など

◆今回試みに購入した種/B538 黄桃糸柳牡丹と、黄蝉葉 「団十郎」の二種
   後者は、大輪に挑戦してみたい (ただし、肥料をたくさん必要とするようで、苦手である)
   冷蔵庫に保管・来年5月幡種予定
購入した種

変化朝顔展示会・会場:日比谷公園常設陳列場
日比谷公園・変化朝顔展会場

遠方からの来客一行に説明する佐藤さん
遠方からの来客一行に説明する佐藤さん

種を買う人
種を買う人

変化朝顔の苗を説明する三代目会長
苗を説明する三代目会長

糸柳牡丹を持つ坂田さん
糸柳牡丹を持つ坂田さん

「NHK趣味の園芸」の講師・金子さんも見学に
趣味の園芸講師も見学に

★ Bの意味:
  Bは、色の変化
  は、花型・葉型→柳・糸柳
  は、→立田・笹
  は、花色→紅

東洋蘭・古典植物 植替え実演

蘭万園から、植替え実演の案内を頂戴して、日本橋に出掛けた。
この日は、天気も良く中止にならなかった。
一番前の席に座ったので、後部座席は良く分からないが、30人分ほどの椅子が満席のようだった。

第7回 東洋蘭・古典植物 植替え実演
  平成27年4月12日(日)  日本橋三越本店・本館屋上  蘭万園店頭
  講師は、蘭万園社長の有賀二郎さん。

① 春蘭、寒蘭       午後1時~2時
大・中・小粒と下から入れていくが、最後の小粒の時に、バルブ下に十分入れることが重要だそうだ。
その他三点ほど、ノウハウを教えてくれた。
春蘭植え替え

② おもと          午後2時~2時半
オモトの木に寿命はない。芋が上がってくるのでやや深植え気味となる。
かつ、蘭より細かめの土が良いなどノウハウの教授があった。(昔の植え方今ミズゴケは使わない
オモトの植替え

③ 富貴蘭、古典植物  午後2時半~3時
良質な、長いミズゴケを使った、見事な空洞・高植えの技術に、皆見とれる。
長いミズゴケを使った技術
素晴らしい仕上がりの富貴蘭。
私の今年の植え替えは、こちら。来年は、長い水苔を使い・空洞高植えに挑戦してみたい。
富貴蘭植替え

上野グリーンクラブで、立春盆栽大市2015

国風盆栽展が開催される期間、上野グリーンクラブでは、盆栽市が開かれる。
買う気があるならば、早めに行かないと、目当てのものが売り切れるとよく言われる。
といっても、終了間際では、結構値引きされることもあり、人は行く時期をよく迷うらしい。

立春盆栽大市 2015
   於、上野グリーンクラブ

ここで、珍しい人にあった。2008年ヨーロッパ盆栽大会展で最優秀賞を受賞したイギリス人である。
ピーター・ウォーレンさんだ。。出会ったのは、このとき春花園で、か。(写真左は、春花園の人)
ピーターさんと春花園の人

立春盆栽大市でも、相変わらず欧米人が多い。輸出問題は解決したのだろうか。
欧米人客

さて、この日の盆栽展を写真で紹介する。
まず、ビルの中、3階から1階の室内では、
立春大市・屋内

建物の外では、
屋外の買い物客と業者の様子
屋外での、買物客と業者
盆栽棚の様子
お金と置き場所と栽培技術があれば欲しい盆栽たち
立春大市・屋外
盆栽棚の様子part2
立春大市・屋外2

第28回日草展 於.上野グリーンクラブ

友人から、日草展に行ってみたらと言われていたので、ちょいと覘いてみた。

第28回 日草展 
 
  5月9日(金)~11日(日) 上野グリーンクラブ

なかなか賑わうフェアーであった。
日草展

この日の購入品

(1)シラネアオイ (白花)
購入白花しらねあおい

(2) 山苔
購入山苔

(3) 山野草用肥料(グリーンキング)
購入(肥料グリーンキング)

購入物の補足

1’ しらねあおい 棚下 @1,200円
白根葵by厚目内農園
購入先 : 厚目内農園  青森県黒石市浅瀬石字村元159-2
厚目内農園

前回、白ショウジョウバカマ、大花エンレイソウ(白)を買った店。
2’ 山苔購入先 : 表郷園芸センター  福島県白河市表郷番沢字吉ノ目1
山苔by表郷園芸センター

グリーンセンター内展示物から

市販苗は、個体差が大きいようだ。
濃色しらねあおい「帝」 日草展実行委員会々長賞 山辺秀男・長野県
濃色しらねあおい「帝」
cf.八重のシラネアオイ 業者販売物から @6~7万円の表示があったような気がする。
八重シラネアオイ(7万円) 
岩ちどり  (有)日本山草社長賞
イワチドリ

(蛇足) 幻のヒマラヤ青いケシ
大阪花の万博で見た、あの幻の花が、@1,500円で売られていた。妙な感覚だ。
幻のヒマラヤ青いケシ@1500

立春盆栽大市

浅草の国風盆栽展会場から上野グリーンクラブまでは、無料の連絡バスが運行している。

立春盆栽大市

   場 所 上野グリーンクラブ
     (株)東京盆栽倶楽部 台東区上野公園3-42
   会 期 平成23年2月13日(日)~20日(日) 9時~17時

国風展と同日開催!年に一度の大盆栽市』とカタログにある。

『年に一度の国風展。会期中、当館では「立春盆栽大市」を開催いたします。
北は青森より南は鹿児島まで、全国の盆栽業者300社余り出展。
小品盆栽から松柏、雑木盆栽まで、館内はもとより館外も盆栽屋でいっぱい、』
(「上野グリーンクラブ2011年2月のイベントニュース」より)


立春盆栽大市カタログ
立春盆栽大市カタログ
春花園
のコーナー

春花園・小林館長には、8人の弟子。内外国人は3人、英独台。
この会場には、英国人のPさんと日本人一人が参加していた。
欧米系の客が多かったが、店に来て買っていくのは中国のバイヤーのようだ。
春花園のコーナー
ジンのある真柏類。
大鉢物1
100万円近くしたと思われる松柏。
大鉢物2
このグロテスクなくらいの盤根をもつ雑木(トウカエデ)も、850,000円くらいの表示があったと思う。
大鉢物3
小品の磯サンショウは、@65,000円と表示されている。
国風盆栽展のあのいそさんしょうは、いくらするのか見当もつかない。
小品盆栽
不景気だといっているが、売約済みの商品が少しずつ溜まっていく。
売約済み
小品盆栽用の鉢をチェック
植木鉢小鉢

◆ 本日のプチ買い物

来月寄せ植えにする予定の、ヒメシャラ。7本2,000円。
ブナの苗と寄せ植えしようと思っているが、ブナの方は適当な苗がなかった。
ヒメシャラとブナの混植は見たことがないが、今現実に伊豆・天城あたりでブナとヒメシャラの混生があり、それを平鉢上に展開してみたかった。

購入したヒメシャラの苗
購入したヒメシャラの苗
水ゴケの除去
寄せ植え時には、直根の処理が必要だ。
根の状態
苗を清浄な鹿沼土に植え込み、春の彼岸頃まで貯蔵
苗の貯蔵

銀座森前を覗く

盆栽家・森前誠二とは

 日光東照宮&輪王寺の作庭に縁深い作庭師「植七」森前家18代目。
 盆栽界をリードする若き旗手。道場六三郎「懐食みちば」、築地料亭「河庄双園」に盆栽を常備。
 若者にも、大人にも簡明な語り口で入門編を説いた。

森前曰く、盆栽における品格とは、
    1) 清浄さ
    2) 仕立ての型
    3) 盆器との調和
    4) 心のありよう

『盆栽を眺めていると、あるときは心和み、あるときは凛と背筋が伸びる。小さな命に私たちが育てられる瞬間です。』  (「お洒落な大人の盆栽入門」森前誠二著/情報センター出版局より)

『世の中で一番難しいのが、人心というもので、こんなに難しいものはない、それに較べて盆栽を見ていると『こいつらは、なんて素直なのだろう』と思います。鉢の中に生きていて、春になると芽が出て、冬になると葉が落ちて。それで、盆栽は人が一週間水をかけるのを、どこか心が貧しくて忘れると、百年の命を誰にも言わずに静かに閉じていく。決して文句は言わない。だから、まさにその人自身の生き方が盆栽に見えます。』   (「旬のくらし」道場文香著/求龍堂より)

◆ 歌舞伎座裏の和楽器屋さんで長唄「石橋(しゃっきょう)」の三味線横譜を買いに行かされた帰り道、銀ブラして‘銀座森前’に立ち寄った。久し振りに、盆栽と盆器を見るためである。


銀座森前の経営

★ 代表取締役 森前誠二/会社は今年4月12日民事再生法申請。推定負債30億円。

 営業内容(会社概要より)
  ・盆栽・水石等の販売 古渡の中国名鉢、東福寺などの作家ものの鉢
               羽生展示場(1000坪、国風盆栽展受賞歴作品)
  ・盆栽等の委託管理 
  ・イベント・プロデュース  バカラ創立240周年記念パーティなど
  ・カタログ情報誌 『 WABI 』 の発行
  ・和の空間デザイン  盆栽レンタル/みちば、文明堂、ハイアットなど

 ビジネスコンセプト(儲ける仕組み)は何だったのだろう?
    そして、コア・コンピタンス(競争優位を生み出すもと)が私には
    見えてこない。
    不幸なことに、バブル崩壊以降、高価な盆栽の販売は壊滅的な打撃
    を受けたであろう。
    元々派手なだけの和の空間デザインでは、儲けが出ていなかった
    のではないかと推測する。
    そして、致命的な推定要因は、過剰投資とキャッシュフローか?

    『何も知らない人にこそ盆栽の魅力を広めたい』
    彼の理想を誰が継承するのでしょう。
                
   店先には手頃な値段の入門編・ミニ盆栽が楚々と並んでいた。
   なにごともないように…


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プロフィール

yogaz

Author:yogaz
飯山満通信へようこそ!
満73歳になりました。予定寿命まで後7年です。ただいま終活中です。当面75歳までは、ボランティアガイドと生涯学習・介護予防のお手伝いを続けたいと思います。
なお、2006年6月14日から始めた飯山満通信は、2013年12月14日、ブログを引っ越しました。Dtiblogのブログサービスが終了したためです。

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